人事制度づくり

人事制度づくり

就業規則が「守りの制度」だとすれば、人事制度は「攻めの制度」です。
人事制度づくりとは、「人」という資源をいかに有効に活用するか、その仕組みを作ることと考えます。社員というのは、高価な機械や建物などの資産以上に企業にとっては非常に重要な「資産」です。「人事制度」は、この「人」の持つ力をできるだけ引き出すための仕組みだと定義することができます。「人」の持つ力を引き出すために、

  • 経営者が望む社員像、管理者像を明確にし、社内に浸透させる。つまり、経営者が他社との競争に打ち勝つために社員や管理者に望んでいる成果、行動などを社内に明示し、評価する仕組みです。
  • 社員にとっては、期待されている成果や行動を知らされ、努力すべき方向が明確になります。そして、公平な評価とそれに基づく処遇がなされ、努力のし甲斐、働き甲斐が感じられる仕組みです。

そして、経営者と社員全員が「ここで働けてよかった」と思えるよりよく成長できる仕組みを構築していくことです。
当事務所ではそんな環境づくりのお手伝いをさせて頂きます。

下記のようなお悩み、ご要望ありませんか?

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